小予算で保育園開業なら新のれん分け

保育園開業 新のれん分け

小規模認可保育園の「新のれん分け」も対応しています!

小規模認可保育園の新のれん分けも対応できるようになりました!

小規模認可保育園とは?
今、「小規模認可保育園」の取り組みが消費税10%になることに伴い、福祉の充実という掛け声のもとに行政の取り組みが始まってきています。

「保育園開業新のれん分け」でも時代の流れに対応した「安心してできる独立」をしっかり応援させていただきます。

「小規模認可保育園」とは、正式名称として「小規模保育事業A型」「小規模保育事業B型」があります。定員は両園とも19人までです。

A型、B型の違いですが簡単に言うと、A型は全員保育士資格がある方が保育する保育園であることです。

B型は保育士資格のある方が一定の割合でいればOK(A型より緩和)の保育園ということになっています。

各市町村によりA型限定で制度が始まっているところ、A型、B型で制度が始まっているところ、取り組みが無い市町村と対応が分かれています。

今までの認可外保育園、認定、認証保育園と何が違うの?

ズバリ、経営の安定度が違います。

市町村から園児を全てあっせんしてくれます。
少しの工夫で園児がすぐいっぱいに。
認可された保育園を小規模で開業できる。
今までは、認可外保育園からスタートし、認定・認証保育園の資格をとって運営していたものが、スタート時から行政に認可された保育園を開業できる。
認定、認証保育園では、園児から直接頂く保育料と行政から市町村によってかなり金額の異なる助成金をいただきトータルで運営していた経営が、国からの全額助成金で安定した収入が確保され経営できる。

ただし、デメリットもあります。

認可手続き書類が複雑で大変。
国から認可された保育園ということで、書類がかなり複雑で大変です。
役所に足を運んで慣れない認可保育園の折衝が必要
事前相談から始まり、物件の提案、確定、調理室などの保育に関する知識をもとに役所の担当者としっかりした折衝が数回は必要です。
物件を勝手に決められない。
地区を決められていることが多く、その地域でしか保育園を開業できない。認可外保育園なら気にいった物件があれば保育園を出すことが出来ますが、役所に相談に行きながら慎重に物件の選定を進めていかなければなりません。

デメリットもありますが、それを補ってあまりある魅力が小規模認可保育園にはあります!
なぜなら・・・

  • A型で19人保育だと助成金は年間約3000万円!
  • B型で19人保育だと助成金は年間約2400万円!

が保育園としての収益になります。
※収入構造、その他は個別相談会で詳しく説明致します。

デメリットの大変な部分をしっかりサポートさせて頂きます!

  • ややこしい認可手続き書類の書き方をサポートします。
  • 大変な行政との折衝をサポートします。加盟者様が役所との折衝前後に最適なアドバイスをさせていただきます。
  • 物件探しのサポート&アドバイスをします。
  • 保育は弊保育園研修でしっかり伝授させていただきます。
  • 開園後も各種帳票の確認&サポートをします。

独立を考えている皆様や新規事業として考えられている企業様の市町村の状況を確認しながら地域の実情に合ったご提案をさせていただきます。

小予算開業応援ブック 無料プレゼント(無料資料請求)

私も、サラリーマンから独立して保育園を開業しました。

私は、開園(開業)の仕方はど素人だった為、ある保育園フランチャイズに加盟し、研修を受け開園をしたのですが… FC園を開業する際に、「無理な借入れ」をしてしまいました。「無理な借入れ」をして資金計画を間違えてしまったせいで、FC会社が半強制で勧める、無駄で大掛かりな設備・内外装工事をするFC関係工事業者を「資金が無い」という理由で断ることができ、半分手作りで保育園を作った苦い経験(失敗)をしてきました。

だからこそ、色々なこれらのことも経験者として本気でお伝えできるのです。

そんな保育園でしたが、園児が増えていっぱいになったおかげで、資金を無事銀行に返済することができました。そして、本格的に内装工事業者に依頼、保育園を綺麗に改装しましたが、最初から大金をかけることなく園を作ることができます。

その方法をご紹介したくて この応援ブックを作りました。

ぜひ、ご家族の方と一緒にお読みください。

独立開業は自分1人で決められるものではありません。 ご家族の協力が絶対に必要です。

周りのサポートがあってこそ、事業はうまくいきます。 この「保育園開業新のれん分け」の仕組みをご家族の方にも 理解していただければ幸いです。

保育園での開業、独立は決して夢ではありません。

誰でも、手の届くものです。 この応援ブックを保育園開業にお役立てください。

こんな悩み、疑問を 「解決」 します

  • 保育園の経験なし。1人で開業するには不安
  • 自己資金が少ないので、独立は無理かも・・・
  • できるだけ安く保育園を作るには?
  • 未経験者でも、本当に保育園を運営できる?
  • フランチャイズは開業費用が高すぎる・・・
  • 少子化だけど、本当に大丈夫?


  • 村本光幸から2つのお約束

    1.しつこい勧誘電話等は一切いたしません。

    資料請求をする際、複数の資料を取り寄せて比較検討したいものです。
    そんな時に、たくさんの会社から電話がきたら私はイヤです。
    ですから、しつこい勧誘の電話はいたしません。

    2.園作りのコツがもっとわかる「メルマガ無料配信」

    応援ブックにのせることのできなかった「園児がいっぱいになる具体的なノウハウ」など…
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    ※真剣に保育園の開業、開園をお考えの方へのみ資料を送付させていただいております。

    電話でのお申込み(平日9時~17時)

    054-631-4005

    保育所きぼう 担当の太田原義秀(おおたはらよしひで)まで「“保育園新のれん分け”の件」とお伝えください。
    万が一、不在の場合は折り返しご連絡させていただきます。

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